2011年09月29日

AHILYA

昨日ははじめて大崎でランチ。会社へ戻る途中なので、大崎駅からなるべく近いところを探す。

ゲートシティ大崎にあるインド料理店「AHILYA(アヒリヤ)」。ランチはカレーのみのようです。夜はいろいろメニューがあるみたい。日替わりカレーを3種類のうち2種類を選ぶ。ナンはおかわり自由。

カレーは辛くはなくマイルド。大きなナンでしたが、おかわりしました。焼きたてのナンは旨いです(当然満腹になりました)。

Bランチ@アヒリヤ_1.JPG

Bランチ@アヒリヤ_2.JPG

店員はみんなインド人かな?日本語は普通に話しています。手書きメニューの片仮名のなかに平仮名らしきものが混じっているのはご愛敬(笑)

アヒリア.JPG

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2011年09月28日

大宮弁当

先週末は信越五岳トレイルランニングレースのため新幹線で長野へ。お昼時だったので、大宮駅から駅弁を買って新幹線に乗りました。そういえば、前回(マウンテントレイル in 野沢温泉)も駅弁でした。

今回は「大宮弁当」です。おしながきまで入っていました。ただ、食材がご当地物とかというものではなさそうで、普通の幕の内弁当と変わらないと思います。

大宮弁当_1.JPG

大宮弁当_2.JPG

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2011年09月26日

信越五岳トレイルランニングレース 2011 (第2関門~ゴール)

第2関門を出発しながら、脚の疲労感を再確認。あまり変わらずです。去年も後半は自分にとっては良いパフォーマンスを出せましたが、今年はあまり自信が持てません。30分程早いペースも、最終的には帳尻が合ってしまうかなって感じました。とはいえ、今年は手厚いサポートをしてもらったので、最後までしっかり頑張らないと。

黒姫山の走りやすい区間は比較的快調。涼しさは相変わらずです。その分、夜間は寒くなるのを覚悟しなければなりません。

信越五岳トレイルランニングレース 2011_7.JPG

走りやすい区間が終わると、地味に登っている林道が続きます。前方にテンションが高いペーサーをつけたランナーがいました。声が大きいので私まで聞こえてきます。そのテンションの高さも。私は受け付けそうにない(笑)ので、とにかく引き離さないとと思い、林道から登山道に変わったところから気持ちペースアップ。でも、足場は最悪。泥まみれです。酷いときは足首近くまで埋もれてしまいます。そんな路面状態ですから、リアクションの大きい声は聞こえてきます(笑)

足場の悪さは登りが終わっても続きます。下りは下りで急だし、滑りやすい区間です。気がつけば脚は復活傾向。下りで調子が出てきたかも。下りが終わると古池に沿って走ります。ここも比較的走りやすい区間です。随分差を付けたと思って安心していたら、池の向こうからあの声が(苦笑)。

程なく第6エイドステーション。今年スタッフをしているisakiyさんを見つけて声をかけます。まだ明るい時間に到着できたので、とりあえず前日の約束を守れたかな。去年はここからすぐのところでヘッドラップを使いましたが、今年はまだ大丈夫です。

戸隠神社奥社までの参道もまだどうにか。参道を走るにつれて、だんだん暗くなってきました。去年も奥社から帰ってくる人達とすれ違いましたが、今年は少ない気がしました。随神門を過ぎたあたりでそろそろ限界。ライトオン。

信越五岳トレイルランニングレース 2011_8.JPG

ライトオンして程なく第7エイドステーションに到着。辛うじて鏡池と戸隠山のシルエットが確認できました。今までは真っ暗になってから到着していましたから、見えていなかったものが見えます。

最後の第8エイドステーションまでは5.3kmなので、すぐに出発します。林間に限らず車道でも、少し霧がかかったような状態です。ヘッドライトの明かりがちょっと見えにくいので、外して手に持って進みます。脚は例年並みの調子に戻っています。それに、左足裏の痛みはテーピングのおかげでほとんど感じなくなっていました。

最後の第8エイドステーションに到着。残り約18km。じっとしていると寒いです。ここでグローブを付けます。ウィンドブレーカーを着ようか迷いましたが、動けば脱ぎたくなりそうだったので着ないことに。エイドの温かいそばをさっさと食べて出発。スタートから13時間半を少し過ぎたぐらいだったと思います。

瑪瑙山の登りのペースはまずまず。登山口から1時間程で山頂に。下りは脚にはキツイ斜度です。ここ最近ずっと大人しくしていた右脚の腸脛靱帯がムズムズと感じ始めたので、ペースを落とし黙らせる(笑)下りが終わると登り返し。いくつも沢を越え100km地点を通過。コース高低図で示している位置とちょっと違っていると思います。

林道まで下ると、最後の給水ポイント。梅干しとコンソメスープを胃に流し込み、すぐに出発。ここの林道の長さはわかっているので、気分的に楽。少し登りになっているところもありますが、歩かずノンストップで行けます。去年はこの区間で20人ぐらい追い抜いています。今年はどうかなって思いましたが、全然前のランナーが見えてきません。コースを間違えたかと思うぐらい。残り3kmを切ったところでようやく1人発見。その後もう1人、残り1kmを切ったところでさらに1人。フィニッシュラインは周りに誰もいない状態で入りたかったので、引き離してフィニッシュ。

16時間42分47秒でした。去年より約31分短縮。最後まで30分程早いペースを維持できました。でもそれも、手厚いサポートや応援のおかげだと思っています。結果が出せて良かったです。

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2011年09月25日

信越五岳トレイルランニングレース 2011 (スタート~第2関門)

昨年とコースは同じなので、エントリーをどうしようか考えましたが、2年前の第1回大会から連続でエントリーしているので、結局エントリーしたのがこの大会。少しずつ距離を伸ばして100マイルにすると言われていたので、今回はちょっと考えたわけです。

朝3時半前に起床。外を覗くと小雨が・・・。予想外です。でも、スタートすることには上がっていました。シャトルバスで会場に向かい、朝食。お腹が空いているようなのですが、思った程食べられませんでした。

スタートは5時30分。15分前にスタートエリアのオープン。まだ日が昇っている途中で寒い。ギリギリまでウインドブレーカーを来たまま。スタート5分前にウインドブレーカーを脱ぎます。両腕にはアームスリーブを装着しています。

今年は慣れているのであまり緊張感がありません。その分リラックスできているかも。5時30分スタート。
相変わらず普段のランを休み中なので、ちょっと気になりますが感じは悪くありません。距離は110kmあるんだからとわかっていても、結構頑張って走ります。最初少し頑張れば、あと暫くは気持ちよく走ることができる区間になります。

15kmぐらいから緩い登りが始まります。自分にとっては苦手な林道の登りです。歩幅を狭くして走り続ける走り方なので、追い抜かれることがあっても追い抜くことがありません(笑)

緩い登りは斑尾山の登山口まで続きます。無事走り切ると第1エイドステーション。簡単に補給を済ませ、本格的な登り。でも、脚が思うように動いてくれない。途中何度か立ち止まります。去年もこの登りは調子良くなかったのですが、今年もです。山頂でも一息。

信越五岳トレイルランニングレース 2011_1.JPG

下りは普通に下れる感じ。途中からスキー場のゲレンデの下りに変わります。痛めている両足を少し気にしつつです。極端に意識することはありません。ゲレンデを下り切ると第2エイドステーション。今年も、いつもお世話になっている接骨院の先生が迎えてくれます。さらに今年は他にもサポートや応援してくれる人もいます。とても心強いです。

第2エイドステーションを出発。少し下ってから袴岳への登りになります。ここの登りは斑尾山の登りのような症状がなく、ほぼ普通通りに脚が動きます。原因は良くわかりませんが良かった良かった。袴岳の山頂を過ぎると長い下りの区間です。下界まで下ります。起床時の小雨が嘘のように良い天気です。ただ、去年と違うのは気温がそれ程高くないことと風が涼しいこと。少し空腹感が出てきた頃に、下り切った第3エイドステーションに到着。ここでは時々お世話になっているフーレセラピーの先生に声をかけてもらいました。こういうのは嬉しいですね。

第3エイドステーションでは冷やしトマトがあるので、1個食べ切るのにそれなりに時間がかかりますが、しっかり食べリフレッシュして出発。ここから心が折れそうになる長い川沿いの区間です。地味に登っている区間なので、ここでも歩幅の狭い走りです。今年はほとんど歩かずクリア。

信越五岳トレイルランニングレース 2011_2.JPG

川沿いの区間を過ぎると林間になります。少し登るとフラットな区間になります。しばらく走りやすくて気持ちがいい区間です。涼しくて両腕はひんやりしています(アームスリーブはスタートしてから程なくしてから外しています)。

信越五岳トレイルランニングレース 2011_3.JPG

50km地点を過ぎると少し下り気味になり、第1関門(51.5km)の第4エイドステーションに到着。スタートしてから6時間半ぐらいで、去年より30分程早いペースです。第4エイドステーションでは、第2エイドステーションから移動していた接骨院の先生に、今も治療中の左足裏の痛みが出てきたので、テーピングをしてもらいました。同時にサポート部隊からは、うどん、なし、おにぎり等ももらいました。手厚いサポートです。

再びリフレッシュして出発。苦手なだらだらした林道区間になります。いつもほとんど歩いていますが、今年は走ったり歩いたりを繰り返し、結構走れたかなと思います。木の隙間から見える景色を見つける余裕さえあります(笑)

信越五岳トレイルランニングレース 2011_4.JPG

でも、その代償かどうか、その後の走りがさっぱり。去年は走れていた笹ヶ峰牧場までの区間で苦戦。日頃の練習は正直だ。牧場区間で少し走れるようになりましたが、この区間が今年一番きつく感じました。

信越五岳トレイルランニングレース 2011_5.JPG

信越五岳トレイルランニングレース 2011_6.JPG

第2関門(66.6km)の第5エイドステーションに到着。スタートしてから9時間ぐらい去年より30分程早いペースはどうにか維持できていました。ただ、脚の疲労感は去年以上です。ここでも、三度接骨院の先生とサポートメンバーの一部が待っていてくれました。温かい食べ物の確保や、預けていたドロップバッグを先に用意していてくれていました。それから、ちょうど空になったハイドレーションへの水分補充等、本来自分でやならければならないことは全部やってくれました。なんだかトップ選手並の扱いです。もう感謝の一言です。

出発前に声援をいただいて送り出してくれました。

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2011年09月22日

BODYATTACK 74

両脚の様子がまだスッキリしない(長くなりそうな予感)のですが、新曲の月なのでBODYATTACKも久しぶりに参加。BODYATTACKは脚への負担が大きいので、ちょっと不安を抱えつつ。45分クラスを1回とマスタークラス1回に参加。

4曲目、ランジとスクワットのコンボはかなりきつい。スクワットも軽くジャンプするとなお一層です。5曲目、オリジナルはLady Gagaの曲。新しいコリオで、これも強度はやや高めかな。7曲目、スノーボードとスキーをイメージしたコリオ。スノーボードはジャンプして体の180度反転を繰り返す。地味にキツイかも(笑)。8曲目、オリジナルはBelinda Carlisleの曲。でも、アレンジし過ぎて一部しかわかりません。腕のコリオと脚のコリオは今まであったものですが、それの組み合わせは初めて?腕の動きを意識すると脚の動きが怪しくなる。あと数回やらないとマスターできなさそう。

でもって、昨日から内転筋に軽い痛みあり・・・。

Track List
01.Seek Bromance - MasterControl feat. Kiki
02.Life Of A Superstar - Starburst feat. TT
03.Whip My Hair - Mandy Brewer
04.Fight For Your Right - Crass Crew
05.Born This Way - Southern Light
06.Never Leave You - Steve Rage feat. Julija
07.Bbbbbbbounce - Breat Soldiers
08.Heaven Is A Place On Earth (Mabra Edit) - Mabra
09.Grenade - Rico Davoli
10.Higher - Logan S. feat. Juno
11.On The Floor - Red Beans & Rice
12.Let’s Go Blue - Tide

ALTERNATIVE-05 No Way But The Hard Way - ABCD

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2011年09月19日

Ichigendo

JR高尾駅北口にある「Ichigendo」(漢字では「一言堂」らしい)。駅と一体化したような不思議な構造の店です。店内を見回してみると、食材にこだわっていることが感じられます。

メニューの種類は多くはないようですが、入口のメニューにもあった「薬膳豚角煮カレー」のセットにしました。カレーは少し黒めで豆入り。甕の中に入っていて自分でかけます(一気に全部かけてしまいました 笑)。

カレーは全然辛くありません。豚の角煮がメニューの写真より小さかったような・・・。そう言えば「薬膳」なのですが、どこがそうだったかわかりませんでした。豚角煮だと思いますが、カレーの香りや味で薬膳を感じることはありませんでした。

薬膳豚角煮カレー@Ichigendo.JPG

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2011年09月18日

高尾山~小仏城山

今回はトレイルランではありません。ランは一切なし。登山(登山って程の山ではないか・・・)かハイキングってとこです。格好だけはトレイルランです(笑)

10時頃に王線の高尾山口駅に到着。遅めですね。人の多さに驚きました。知っている人なら普通なんでしょうけど、知らない私には驚きです。

10時半前頃に高尾山口を出発。6号路を登ります。1号路等、複数のルートがあるため、多少分散されますが、それでもたくさんの人が山頂を目指します。ところどころで長い行列になったり止まったりもしました。そんな中でも走って登って行くトレイルランナーを数名見かけました(走りにくいと思いますけどね)。

山頂手前で他のルートから登ってきた人の波と合流。普通の山ではあり得ないぐらいの人、人、人。1時間ちょっとで山頂に到着です。茶店はどこも混雑。自販機で飲み物買って補給し、小仏城山へ向かいます。

ここからは先はかなり人が減ります。歩きやすくなりますね。高尾山の山頂からも見えましたが、富士山が頭を出しています(写真はもみじ台から)。

高尾山もみじ台より.JPG

1時間程で小仏城山に到着。ちょうどお昼時なので、多くの人がここで休憩中です。少し待って何とか空き席を確保。城山茶屋で、なめこ汁とかき氷を食べました。かき氷を食べるまで行列に並び、30分ぐらいかかったかと思います。

なめこ汁@城山茶屋.JPG

かき氷@城山茶屋.JPG

この後、さらに先へ進んで景信山まで行く予定でしたが、かき氷で思った以上に時間がかかったため、予定を変更し引き返すことに(トレイルランだったら、迷うことなく行っていたでしょうね)。

小仏城山.JPG

小仏城山より.JPG

小仏城山から高尾山へ引き返します。ランなしとは言え、最後の高尾山への登りは練習代わりになります。再び高尾山山頂。やっぱりここは人多いです。富士山は昼前に来た時よりは少し見える部分が多いか?変わらない?

高尾山大見晴園地.JPG

帰りは1号路から。薬王院の境内を通ります。

高尾山薬王院天狗像.JPG

ケーブルカーもリフトも待ち時間が長そうだったので、長い舗装路をそのまま下りました。15時半過ぎに高尾山口まで下山。途中で走りたくなってイライラするかなって思いましたが大丈夫でした(笑)いつもなら走り抜けるところを、ゆっくり見る気持ちの余裕が持てますから、たまにはこいうのも良いですね。

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2011年09月16日

Happiness

朝から久しぶりに大井町のクライアントとの打ち合わせ。緩い打ち合わせでしたが、たっぷり2時間。終わった頃が、ちょうどお昼時だったので、会社へ戻る途中の乗り換え駅である大井町でランチです。

行ってみたい店があったので、ケータイの地図を見ながら進みましたが、何故か思っていた方向と違っていて遠回りになりましたが、無事見つかりました。

「Happiness(ハピネス)」という洋食店です。山盛りのスパゲティが有名のようです。でも、お店に入って座るなり、カレーは売り切れですって言われ、食べてみたかったカレースパゲティは断念。まだ12時半頃なのに・・・。しかなたく第2候補の「特製しょうが焼き定食」に。「特製」がポイントらしい!?

ちなみに、スパゲティはカレー以外もあり、スパゲティを注文する人が多いみたい。スパゲティはどれも山盛りのようで。

で、特製しょうが焼き定食。見た目は普通ですが、タレが気持ち多めかなと。でもそのタレが普通とはちょっと違う感じ。でも、その違うところが言葉で表すのが難しい(「特製」の文字の先入観だっだりして 笑)。

特製しょうが焼き定食@Happiness.JPG

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2011年09月14日

Atmosphère

これも前の記事同様、先月下旬の少し古いネタです。

シャモニー入りして2日目の夜、参加しているUTMB関連のメーリングリストでお誘いがあった、レストラン「Atmosphère」での食事会に参加しました。こんな機会がないと絶対に行けません。

今回の旅で実感したのが、挨拶程度のフランス語と片言の英語で何とかなることが多かったですが、唯一困ったことが店での食事でした。メニューを見てもよくわかならいのです。せめて写真があれば、「これ」って注文できるのですが。

食事会では、わかる人にそれぞれ説明してもらえたのですが、いざ料理が出てきたら、自分が何を注文したのがわからなくなる始末です(笑)

赤ワインも飲んで40€ぐらいだったと思います。お店も堅苦しい雰囲気ではなく、レースに出る人やその付き添いの人達が集まって、レース前の楽しい一時でした。

Atmosphère.JPG

Atmosphère_1.JPG

Atmosphère_2.JPG

Atmosphère_3.JPG

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2011年09月13日

だし茶漬け えん

少し古いネタですが・・・。

先月の日本出国直前に成田空港内で朝食しました。チェックインを済ませ、まだ時間に余裕があったので、近くの第1ターミナルにあった店「だし茶漬け えん」。やっぱりお米だよね~ってことで(笑)

店もカウンターのみであまり広くなく、数名待っていました。「成田空港店限定」の文字に反応し、「うなぎのひつまぶし だし茶漬け」にしました。

ひつまぶしの入った器に、そのままお茶をかければいいのかと思いましたが、別に器があり(写真の真ん中の奥に写っています)、こっちの器に入れてお茶をかけるほうがスマートかなと。一方で、何でこんなことで迷わないといけないのかと思いつつ・・・。

うなぎのひつまぶし だし茶漬け@だし茶漬け えん.JPG

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2011年09月12日

BODYSTEP 85

しばらくご無沙汰しているスポーツクラブ。仕事と海外レースと脚の不調で1ヶ月近くは行かなかったかも。そろそろ再開しないと、ラン以外の貴重な有酸素運動の不足が気になります。

今月は新曲の月だったので、まだ左足の裏に少し痛みがあるにもかかわらずBODYSTEPのマスタークラス(60分)に参加。ジャンプは結構堪えました。

新曲はまだ今回の1回だけなので、記憶が若干曖昧なところ(印象に残らなかったところ)がありますが、感想は以下のとおり。

3曲目、定番のターンステップなし。少しパーティ・ステップっぽい気がしました。ちょっと楽しい。強度はあまり高くありません。4曲目、一転して強度が高い。パワーニーが多く、左足の裏がきついし、息も上がる。6曲目、後半にプッシュアップとプッシュアップの体勢から両膝を交互に曲げる動き。徐々にペースが上がる。これもちょっときつい。7曲目、腕の動きが目新しいかな。11曲目、BODYSTEP 84に続き、5kgのウェイトを使います。

左足の裏が万全な時にもう1回やってみたいです。

Track List
01.Here I Go - Maximum
02.Yeah 3x - Chris Brown
03.The Call - Graffiti Girls
04.Sure Fire Winners - Solar Collective
05.Who's That Chick - Ultimate
06.Jump! - Mickey Index
07.Muscles - Annie Lee
08.Show Me How You Burlesque - Carla Cross
09.Objection - Mirage
10.Real Things - DJ Riddle
11.Uprising - TransNoise
12.Rocketeer - Original Fire

ALTERNATIVE-08.09 Revolution - Colorbox
ALTERNATIVE-08.09 Last Train To Trancentral - Bodytronixx

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2011年09月11日

第2回 上野原トレイルレース

CCCが終わってから、右脚の痛みで安静にしていたため、1度も走らずこの大会を迎えました。約2週間のブランクがどう影響するか・・・。

9月もまだ暑い日が続きます。スタート時点では快晴ではなく、時々太陽が雲に隠れたりの天気。それでも暑くなる可能性は十分あります。距離も直前になってから、当初の40.8kmより少し短くなって38.6kmになりました。40kmを切ると短く感じてしまうのは気のせい?

7時にスタート。最初は街の中を走ります。走れない登り坂はなく、スタートしてから10分ぐらいでトレイルへ突中。そして渋滞。息を整えますが、汗がすでに滝のように流れます。前日からしっかり水分を取っていたので、北丹沢のような異変はなし。長い行列になって進みます。

行列は1時間経っても続きます。皆さんあまりガツガツ行かないなって思っていたら、追い抜く人がたくさん現れました。私は行列のペースに身を預けていましたが、そのうち登りで追い抜き、下りで抜かれることを繰り返します。

コースは細かいアップダウンの繰り返し。予想を遥かに上回ります。登りも下りも急な坂です。快適さはまったくなし。1時間半ぐらいで第1関門のエイドに到着。バナナと水をたっぷりいただきます。

アップダウンはまだまだ続きます。10km地点を2時間半ぐらいで通過。まだ10kmかと、気持ちが萎えます。単純計算するとフィニッシュは10時間?制限時間いっぱいですね。

約18km地点の雛鶴峠にはスタートしてから4時間で到着。塩漬けしたキュウリと500mlのペットボトルと水をもらいましたが、ハイドレーションの水分はまだ余裕があったので、水はすべて飲み干してしまいました。

雛鶴峠からさらに40分ぐらいで、コース最高地点に到着。約21km地点です。半分は過ぎましたが、もう止めたい気持ちでいっぱいです(最近どの大会でも、こう思うことが多くなったような気がします)。ここから約5kmは下り基調。登り返しもあるし、楽でない下りです。

下り切ったところが、第2関門のエイドである尾崎集落。スタートから5時間40分ぐらいです。ここでもバナナと水をたっぷりいただきます。

気が進まないですが(笑)、先へ。ここから日差しをもろに受ける舗装路のコース。それも約5kmの登りです。とても走る気力がありません。わずかにあった下りと、舗装路の終わり付近の傾斜があまりない部分を少し走ったぐらいで、ほとんど歩きました。

舗装路の終わりが第3関門でエイドです。30km地点を過ぎたところ。スタートから6時間40分ぐらい。あと約8kmのところまで来ました。水分補給をして、スタッフの方の声援を受け出発。

ここから再びトレイルで、アップダウンの再開です。さすがに前半程多くはなく、下りが長い感じ。高柄山ってところを過ぎると、さらに下りが長くなりますが、登り返しもありますから、ほどほどのペースで下ります。

途中、スタッフの方から「あと5km」と言われ、ゴールまでの時間をイメージします。下り基調を50分でやっつければ8時間を切れると思い、気持ちペースアップ。40分ぐらい経ったところで、そろそろあと1kmぐらいかなって思っていたら「あと3km」の表示。ガックリ。スタッフの言う距離は当てにならん。

残り2km地点を過ぎ、程なくトレイルから町中へ。最後は川沿いを走って、8時間14分39秒でフィニッシュしました。コースだけで見ると道志村や北丹沢より過酷だと思いました。去年は猛暑だったようですが、今年はそうではなかったのが救いでした。

また、痛めていた右脚は最後まで痛みが出ずよかったですが、以前から続いていて、最近大人しかった左足の裏の痛みが出てしまいました。まだ3大会残しているので、右も左も不安は続きます。

第2回 上野原トレイルレース.JPG

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2011年09月10日

MASSIF DU MONT BLANC

シャモニーの町をぶらぶら歩いていた時に、ある店で見つけました。

モンブラン山群の立体地図です。Tour du Mont Blancも赤線でわかるように記されています。眺めているだけで楽しくなってきます(笑)。自分のお土産として買いました。

でも、買ってからどうやって持って帰ろうかと悩みました。キャリーケースに詰め込むことができず、ちょっと苦労しました。

MASSIF DU MONT BLANC  立体地図_1.JPG

MASSIF DU MONT BLANC  立体地図_2.JPG

同じ店で普通の地図も買いました。Tour du Mont-Blancを網羅するには2つ必要です。日本の書店でも買えるのですが、シャモニーでは半額ぐらいで買えました。レース終了後に、この地図で変更されたコースをトレースすることができました。

MASSIF DU MONT BLANC  地図_1.JPG

MASSIF DU MONT BLANC 地図_2.JPG

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2011年09月09日

UTMB関連グッズ

早いものであれからもう2週間も経ちました。現地で撮った写真の整理は終わりましたので、UTMB関連グッズを紹介。

完走者がもらえるベストと参加者がもらえるTシャツ。ベストは右胸のところに「Finisher CCC」の刺繍が入っています。Tシャツは日の丸カラー(笑)

FinisherVest&参加Tee.JPG

Offical TシャツとBuff。Tシャツはスタッフも着用しています。写真ではブルーっぽくに見えますが、実際はパープルです。Buffはレースで早速使いました。どちらも15€でした。

Offical Tee&Buff.JPG

シャモニーのTHE NORTH FACE SHOPで買ったTシャツ。25€(レジで22.5€に)と、THE NORTH FACEにしては安いです。

TNF UTMB Tee.JPG

変わったところでは、これゴミ入れに使ってくださいって、参加者に配られたもの。ホルダー(マジックテープ)が付いているので、バックパック等に取り付けられます。私は、ちょうどいい大きさだったので、夜間必要なくなったサングラスを入れていました。

UTMB small bags.JPG

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2011年09月08日

太郎・花子

高知出張。今回は1泊です。

訪問先と同じ南国市にあるホテルに泊まりました。近くにコンビニはあるぐらいです。JR後免駅に向かって歩いてみました。歩いてる人はいません。車社会のようですね。

15分ぐらい歩いたでしょうか。JR後免駅に到着。駅周辺も、ほとんど何もありませんが、「ヌードル&LUNCH 太郎・花子」って店がありました(「LUNCH」はなぜか「ランチ」ではない。どうでもいいことですが 笑)。

地元の方が集まりそうな店の印象。こういうところって、よそ者は入りにくく、入ったとしても居心地の悪いものですが、他に選択肢がなさそうなので入りました。

「ヌードル」とあるだけに麺類を注文。「五目ラーメン」です。「五目そば」ではなく・・・。どんなのが出てくるかと思いましたが、見た目は普通。具だくさんで塩味のスープ。意外と良いかも。

太郎・花子.JPG

五目ラーメン@太郎・花子.JPG

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2011年09月07日

ルーヴル美術館

パリ観光のつづき。

最後はルーヴル美術館です。地下鉄の駅から地上に上がると、ちょうどカルーゼル凱旋門のところに出ました。

パリ カルーゼル凱旋門.JPG

カルーゼル凱旋門の向こうはチュイルリー公園。反対側にルーヴル美術館です。

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閉館まで2時間。時間は十分です。たくさんの人がいますが、館内も広いので、あまり混雑しているように感じません。

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ルーヴル美術館_2.JPG

ルーヴル美術館_3.JPG

日本の美術館と違って、館内での撮影は自由です。ただしフラッシュ撮影は禁止。でも、時々知ってか知らずかフラッシュ撮影している人がいるんですよね。スタッフも注意しません。切りが無いからかな。

作品は全部見ることができないので、主要作品を中心に見て回りました。

アフロディテ(ミロのヴィーナス).
ルーヴル美術館_アフロディテ(ミロのヴィーナス).JPG

エロスの接吻で目覚めるプシュケ
ルーヴル美術館_エロスの接吻で目覚めるプシュケ.JPG

ヴェロネーゼ『カナの婚宴』
ルーヴル美術館_カナの婚宴.JPG

サモトラケのニケ
ルーヴル美術館_サモトラケのニケ.JPG

ハムラビ法典
ルーヴル美術館_ハムラビ法典.JPG

マルリーの馬
ルーヴル美術館_マルリーの馬.JPG

レオナルド・ダ・ビンチ『モナリザ』
ルーヴル美術館_モナリザ.JPG

ラムセス二世座像
ルーヴル美術館_ラムセス二世座像.JPG

フェルメール『レースを編む女』
ルーヴル美術館_レースを編む女.JPG

ヤン・ファン・エイク『宰相ロランの聖母』
ルーヴル美術館_宰相ロランの聖母.JPG

アルブレヒト・デューラー『自画像』
ルーヴル美術館_自画像.JPG

囚われの身/瀕死の奴隷
ルーヴル美術館_囚われの身・瀕死の奴隷.JPG

『ガブリエル・デストレとその姉妹ビヤール公爵夫人とみなされる肖像画』
ルーヴル美術館_ガブリエル・デストレとその姉妹ビヤール公爵夫人とみなされる肖像画.JPG

館内は広く歩き疲れましたが、閉館時間ギリギリまで見て回りました。

ルーヴル宮(ルーヴル美術館)_6.JPG

ルーヴル宮(ルーヴル美術館)_7.JPG

ルーヴル宮(ルーヴル美術館)_8.JPG

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2011年09月05日

パリ観光

帰国前日の丸1日はパリ観光。観光は最終日になります。

ホテルから地下鉄の乗り、シテ島からスタート。

パリ市庁舎
パリ パリ市庁舎.JPG

ノートルダム大聖堂
パリ ノートルダム大聖堂.JPG

パリ ノートルダム大聖堂内部_1.JPG

パリ ノートルダム大聖堂内部_2.JPG

パリ ノートルダム大聖堂内部_3.JPG

パリ ノートルダム大聖堂内部_4.JPG

サント・シャペル
パリ サント・シャペル.JPG

パリ サント・シャペル内部_1.JPG

パリ サント・シャペル内部_2.JPG

パリ サント・シャペル内部_3.JPG

コンシェルジュリー
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パリ コンシェルジュリー内部_2.JPG

マリー・アントワネットの独房の様子を再現した部屋です。

パリ コンシェルジュリー内部_3.JPG

ここからは、しばらく歩いて移動。途中、若い女性がしくこく寄付を言い寄ってきます。鬱陶しい(怒)

パレ・ロワイヤル
パリ パレ・ロワイヤル.JPG

パリ パレ・ロワイヤル庭園.JPG

サン・ロック教会
サン・ロック教会.JPG

ヴァンドーム広場
ヴァンドーム広場.JPG

パレ・ガルニエ
パレ・ガルニエ.JPG

マドレーヌ教会
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コンコルド広場
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コンコルド広場では、再び寄付強要の若い女性集団。3~4人で取り囲んで寄付を言い寄り、どさくさにスリをしようとしてきた(失敗に終わる)。周りには他にたくさんいるのに堂々と。油断も隙もありやしない。今思えば、大阪弁で怒鳴れば良かったと。今度試してみよう(笑)

ここから地下鉄で移動。

凱旋門
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300段近い階段の登ると、屋上のテラスに上がることができます。
右がシャンゼリゼ大通りです。

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正面に見えるのは新凱旋門です。

パリ 凱旋門からの眺め_2.JPG

エッフェル塔が見えます。

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再び地下鉄で移動。

シャイヨー宮
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エッフェル塔に向かって歩きます。

エッフェル塔
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エッフェル塔に登ってみたかったですが、大行列だったので諦めました。事前予約すればよかった。

エッフェル塔の下を抜け、シャン・ド・マルス公園を通って移動。

アンヴァリッド
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ナポレオンの棺だそうです。

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最後に、ルーヴル宮(ルーブル美術館)へ向かいます。

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2011年09月04日

Montenvers - Mer de Glace

シャモニーの町からAiguille du Midiまでのロープウェイ中間駅Plan de l'Aiguilleより、ハイキングコースを歩いてMontenvers - Mer de Glaceへ向かいます。ガイドブックによると距離は5.9kmです。

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Montenbersへ向かう前に、Lac bleuへ寄ってみます。

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Lac bleuでは家族連れが水の中に入って騒いでいました。それも水着でなく全裸で・・・(遠目でも、さすがに全裸のところを撮るわけにはいきません 笑)

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Plan de l'Aiguilleまで戻って、改めてMontenvers - Mer de Glaceへ。

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下に見えるのはシャモニーの町です。

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時々来た道を振り返ってみます。

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到着です。5.9km以上あったように感じました。

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氷河Mer de Glace。雄大な眺めです。奥に見えるのはGrandes Jorassesかな。レースでは、そのGrandes Jorassesを向こう側から見ることになります。

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帰りは登山電車でシャモニーの町まで戻りました。

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posted by ysdhrs at 22:07| Comment(0) | 観光 | 更新情報をチェックする

2011年09月03日

Aiguille du Midi

モンブランを間近に観ることが出来る展望台。シャモニーに来たら1番行きたいと思っていた所です。たいへん混雑するとのことでしたので、シャモニー入りして3日目の朝早くに行って来ました。

2つのロープウェイを乗り継いで、標高3842mまで登ります。富士山より高い所になりますので、ウィンドブレーカーとフリース持参です。よくまあ、こんな所に展望台を造ったものです。一気に登るので高山病の心配もありましたが、大丈夫でした。

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モンブランは残念ながら雲の中。しばらく待っていましたが、あと少しの雲が取れず、諦めざるを得ませんでした。

また、意外と多く人が、この雪の中をモンブラン目指して?歩いていて、さらに展望台から降りて行く人もいるぐらいです。私は展望台から眺めているだけで十分です(笑)

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シャモニーの町や、2日目に行ったBreventも見えます。

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さらに上の展望台があるようなのですが、今回は上がれない?

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展望台は広く1時間ぐらいいました。このあと、ロープウェイでPlan de l'Aiguilleまで降り、Montenbersまでハイキングコースを歩きます。

posted by ysdhrs at 19:04| Comment(2) | 観光 | 更新情報をチェックする

2011年09月02日

Refuge Bertone~La Fouly

「Ultra-Trail du Mont-Blanc (CCC) Courmayeur~Champex」の記事で使わなかった写真です。

スタートのCourmayeurから大エイドのChampex間であるRefuge Bertone~La Foulyで撮ったもの。ランナーを被写体に入れなかったものと、入れても小さくてわからないものを選んでいます。改めて見直しても「絶景」だと思っています。

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posted by ysdhrs at 23:58| Comment(0) | トレイルランニング | 更新情報をチェックする

2011年09月01日

Brevent

シャモニーの町を挟んでMont-Blanc山系の向かいにあるBrevent(標高2525m)。シャモニー入りして2日目に、ロープウェイを乗り継いで登りました。

左手の高い山がBreventです。

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Planpraz(標高2000m)。レストランもあり、ここからの眺めも良いです。ここでロープウェイを乗り継ぎます。

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Mont-Blanc山系。シャモニーの町も見えます。

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Mont-Blanc山頂は見えそうで見えません。正面に見えるのはボッソン氷河です。

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Mont-Blanc山系の反対側。山の名前はわかりません(案内はありましたが忘れた 笑)が、こちらもMont-Blanc山系とはまた違った素晴らしい眺めだと思います。

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posted by ysdhrs at 23:57| Comment(0) | 観光 | 更新情報をチェックする